美術館・博物館・デパートでの展覧会を訪ね歩き、近代建築を見て周り、歌舞伎・映画・物語に溺れる日々の『遊びに行った日を記す』場所です。 **なお現在コメント欄を閉鎖中です。

おしらせ

現在、自宅PCでの更新がかないません。
ログインが出来ないからです。
それで別なPCでは出来るので、主に週末に近代建築の記事を挙げてゆきます。
今後どうなるかはまだ未定です。
本当に困ったことです。

なお現在gooでブログの更新を続けております。
「遊行七恵、道を尋ねて何かに出会う」

こちらで展覧会の感想などをいつも通り挙げておりますのでよろしくお願いします。

ここでの次の予定は2/4、2/5です。

早くログイン可能状態になってほしいもんです…
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2017年もよろしくお願いします。

トリyearということで。イメージ (11)

今年もよろしくお願いします。


        遊行七恵

造幣局の通り抜け 2016 その2

続き。
黄桜の御衣黄。
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造幣局をバックに。
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タンポポも咲く。
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銀橋はいつみてもいいなあ。
また来年までサラバ。

造幣局の通り抜け 2016 その1

先週の木曜が造幣局の通り抜け最終日だった。
その時に例によって八重桜や黄桜などを楽しませていただいた。
毎年の大阪の春の楽しみである。
まだ八重桜は残っているが、これで盛春は終わり、いよいよ初夏へ向かう。

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夕方に見て歩いたので花影が濃い。

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橋と一緒に。

様々な種類の桜があるが、見惚れてばかりいたので名前がよくわかっていない。

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見上げて歩いて首が固まるが、キモチいい。

春を呼ぶお水取り

「春を呼ぶお水取り」と言われて久しい。
「春が来た」ではなく「春を呼ぶ」お水取り。
お松明が終わるといつも懐くのは「ああ、これで春が来る」という実感だった。

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桜が咲く前の花たち。

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氷室神社の枝垂桜はまだもう少し後。
ここでは今は紅梅と白木蓮。

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白日青天。
うららかな日にわたしはお水取りのお松明を見に行こうと思うのだ。

先に奈良博に行く。恒例の「お水取り」展を見る。
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二月堂縁起、修二会に使われる品々、それらを拝見する。
ことしは「青衣の女人」の名の書いた辺りはパネル展示になっていた。
杉本健吉の「二月堂画帖」も十枚すべて並ぶ。

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寛文年間の二月堂の出火の記録も読んだし「焼き経」も見た。
まことにけっこうなことです。

そして最初から今日は出遅れになるだろうと予期していたところ、やはり第二駐車場へ。
そのとき背後にいたおじいさんとお孫さん、わたしに親切に招待券をくださったのだが、係員に制止され、入れず。
よくあることなのでしょう。そんな悔しいこともなく、むしろ私に譲ってくださった方の気持ちをただただありがたく思うばかり。

それはそうと、今回はまだ何とかいい感じに撮れた。
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さて今日は籠松明の日なのでやや遅くなる。終わりも遅い。
遠目からでも見えたものを少しばかり挙げる。

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ああ、春がもうすごしで来る。
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