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美術館・博物館・デパートでの展覧会を訪ね歩き、近代建築を見て周り、歌舞伎・映画・物語に溺れる日々の『遊びに行った日を記す』場所です。 

四月はいつも黄金の満月に出会う。朧月夜というのはこれなのか、いや、なんだろうか。巨大な月は黄金に輝き、どこまでも追うて来る。折口信夫の小説に現れる月はこのように巨大ではなかったか。 黄金の月を見る度、私はそこに囚われてしまう。
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